日本舞踊ってなんだろ??
「日本舞踊」に関わる者として、イメージが固まってしまってる事に気付いたので少しでも「そうじゃないんだよ~~~!!」とお伝えしたいのでブログにしてみました。
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川連法眼(かわつらほうげん)
義経はまだ牛若丸といった幼少の頃、鞍馬山の別当(べっとう)、東光坊蓮忍(とうこうぼうれんにん)に預けられました。『義経千本桜』の通称“四の切”の川連法眼館の主、川連法眼は、その東光坊の弟子の一人、つまり義経には兄弟子に当たる人物でした。

 

芝居では義経を匿う人物ですが、『義経記・巻第五忠信吉野山の合戦の事』(『義経記』の表記では“川つら”。)では、義経が潜伏していた吉野山から逃亡する際、鎧直垂(よろいひたたれ)に身を固め真っ先に追っ手となって立ち現れ、後詰に残った佐藤忠信の前に立ちはだかります。

※別当(べっとう):大きなお寺の寺務を司る僧侶

(引用 歌舞伎美人

そもそも漢字が読めませんよね^^;歌舞伎に出てくるものって^^;日本舞踊の演目も普通読めない物が多いです^^;それを覚えていくのも勉強なんですけどね^-^

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